相模の大凧まつりに多くの地域関係者が参加しました|新磯地区の伝統行事と地域交流

2026年5月4日5日相模の大凧まつりに多くの地域関係者が参加しました

相模原市南区新磯地区の伝統行事である「相模の大凧まつり」が開催され、多くの来場者でにぎわいました。

会場では、大凧の掲揚を見守る多くの方々の姿が見られ、地域の歴史と文化を感じる貴重な機会となりました。また、会場内では子どもたちや来場者が楽しめる催しも行われ、世代を超えた交流の場となりました。

当日は、新磯地区自治会連合会の役員の方々も多く参加し、地域行事を支える一員として会場の雰囲気づくりや地域交流に協力しました。

また、新磯地区自治会連合会の建川一茂事務局長は、新磯観光協会副会長として参加し、地域の観光振興と伝統行事の継承に関わりました。

相模の大凧まつりは、新磯地区を代表する大切な地域行事です。大凧の迫力だけでなく、地域の皆さま、関係団体、ボランティアの方々が協力しながら支えている点にも大きな意義があります。

新磯地区自治会連合会では、今後も地域の皆さまと連携しながら、安心して参加できる地域行事や、世代を超えた交流の機会を大切にしてまいります。

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この記事を書いた人

建川一茂(たてかわ かずしげ)。新磯地区自治会連合会事務局長。東京都世田谷区生まれ。元海上自衛官、元神奈川県警察警視。神奈川県警察では相模原市内を含む警察署等で交通部門・地域安全・現場指揮に携わり、交通安全、防犯、地域の安心・安全に関する講話も行ってきました。2016年の相模原障害者施設殺傷事件、2019年の登戸児童殺傷事件などの重大事案への対応経験を通じ、危機対応、組織運営、現場判断の実務知見を培いました。現在は行政書士として活動しながら、相模原市南区新磯地区において、自治会活動、防犯、交通安全、地域行事、地域情報発信に取り組んでいます。地域防犯・危機管理・交通安全に関する講演・研修活動については、建川一茂の危機管理専門サイトでも情報発信しています。

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