ボランティアが集まらないのは“熱意不足”じゃない

「地域のために何かしたいのに、手が足りない…」
元警察官×行政書士の私が現場で学んだ“人を動かす4ステップ”👇
1️⃣ 目的を“地域の危機管理”として共有
2️⃣ 役割ではなく「あなたの出番」を示す
3️⃣ 活動報告はWhy→What→Valueの物語で発信
4️⃣ 1時間だけ参加OKなど参加障壁を徹底削減

令和7年7月2日麻溝のボラセンを視察し、新磯地区にも拠点を作る事前準備を進めています。
「何から始めれば?」と思ったら、まずはDMでお気軽にご相談ください😊

麻溝ボランティアセンター

#ボランティア募集 #地域づくり #危機管理 #新磯地区 #元警察官が教える


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この記事を書いた人

建川一茂(たてかわ かずしげ)。新磯地区自治会連合会事務局長。東京都世田谷区生まれ。元海上自衛官、元神奈川県警察警視。神奈川県警察では相模原市内を含む警察署等で交通部門・地域安全・現場指揮に携わり、交通安全、防犯、地域の安心・安全に関する講話も行ってきました。2016年の相模原障害者施設殺傷事件、2019年の登戸児童殺傷事件などの重大事案への対応経験を通じ、危機対応、組織運営、現場判断の実務知見を培いました。現在は行政書士として活動しながら、相模原市南区新磯地区において、自治会活動、防犯、交通安全、地域行事、地域情報発信に取り組んでいます。地域防犯・危機管理・交通安全に関する講演・研修活動については、建川一茂の危機管理専門サイトでも情報発信しています。

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